Products平屋 / HIRAYA

ぜんぶ、
ひとつのフロアで。

家族の気配が、
いつもそばにある暮らし。

光の差し込む窓とソファのあるリビング・無垢の床

階段のない毎日は、
思っている以上に、心地いい。

Merit平屋の魅力

平屋には、平屋にしかない
心地よさがあります。

暮らしやすいサイズ感。無駄のない間取り。
子育てから老後まで、
家族にずっと優しい住まいのかたちです。

  • 段差のないフラットな平屋のLDK(大きな窓とひと続きのリビングダイニング)

    段差のない、やさしい毎日

    家事も動きも軽やかに。歳を重ねても、これからも安心して暮らせます。

  • 対面キッチンからひと続きに見えるダイニングとリビング

    家族の気配が、いつもそばに

    同じフロアだから、どこにいても気配を感じられ、子どもを見守れます。

  • ウッドデッキと大開口の窓・夕景の外観

    庭や外と、自然につながる

    庭やデッキ、土間とひと続きに。休日を庭で過ごす時間も、日々になじみます。

  • 低い切妻屋根の平屋の外観と山並み・木製フェンスのアプローチ

    シンプルな構造で、地震にも強い

    重心が低く力が分散しやすい、地震にも安心なかたち。お手入れもしやすい。

無垢床とグレーのソファが広がる、自然光あふれる平屋のLDK

冬でも、素足で。

その心地よさは、設計と性能で、もっと深くなります。

Before平屋を建てる前に

平屋には、
知っておきたいことも、
少しあります。

いいところばかりをお伝えするのは、
私たちの流儀ではありません。
でも、どうぞご安心ください。
そのひとつひとつは、設計で、ちゃんと解いていけます。

  • 家の中央が暗い・風が抜けない

    奥行きが出る平屋は、光と風を計画しないと真ん中が暗く、こもりがちに。

  • ワンフロアなのに、寒暖差が気になる

    屋根や外壁の面積が広く、断熱の設計しだいで夏の暑さ・冬の寒さが気になりやすい。

  • 生活動線が間延びしてしまう

    横に広がるぶん、動線を練らないと家事のたびに歩く距離が伸びてしまう。

  • 視線・防犯が気になる

    窓が地面に近いぶん、配置を誤ると外からの視線やプライバシーが気になることも。

  • 土地が要る・割高に感じる

    同じ床面積なら基礎・屋根が大きくなる。土地と予算の見立ても大切。

  • つくり手で、仕上がりが変わりそう

    だからこそ、設計と施工の力が、そのまま暮らし心地につながっていきます。

平屋のよさは、
設計と性能で決まります。
そこは、私たちがずっと
大切にしてきたところです。

Why Fair-Homeだから、この平屋をここで

気になるところは、
ひとつずつ、設計で。

私たちが積み重ねてきた設計と性能は、
平屋のよさをまっすぐ届けるためのもの。
その解き方をご覧ください。

  • 大開口から光が入る明るいLDK・シーリングファンとソファ

    中央が暗い・風が抜けない

    パッシブデザイン設計

    光と風の道を、設計で通します。昼は照明いらず、夏は風が家を抜ける平屋に。

  • 明るい無垢フローリングの上に素足で立つ子どもの足元

    ワンフロアの寒暖差・光熱費

    高気密・高断熱

    広い外皮をしっかり包むから、家中の温度が均一。冬は廊下も洗面所も寒くない、素足で歩ける。

  • ダークトーンのアイランドキッチンと無垢床のLDK

    生活動線が間延びしがち

    暮らしから考える動線設計

    1日の動きを一緒に思い描いて設計。料理しながら子どもが見える、家事が回遊で完結する心地よさ。

  • 高窓から光を取り込む、視線を気にせずくつろげる畳リビング(ソファと小上がり)

    視線・プライバシー・防犯

    配置計画・中庭の設計

    窓の向きや中庭の取り方で、外の視線を気にせず、明るく開けた暮らしに。開放感と安心を両立します。

  • 住宅模型を前に間取りを指し示しながら打ち合わせる手元

    割高に感じる・要望との両立

    自社設計・自社施工

    設計から施工まで一貫だから、デザインも性能も、予算内で調整できる。土地探しから一緒に考えます。

  • 窓まわりを点検し記録するスタッフ

    建てた後・老後の安心

    創業1946年・地域密着・長期保証

    段差なく歳を重ねても安心。屋根や外壁にも手が届き、建てた後もずっと、同じ担当者に相談できる。

Scene平屋のある一日

写真で感じる、平屋の暮らし。

  • 朝の光が差し込むダイニング(丸テーブルと畳の小上がり)

    朝の光で、自然と目が覚める。

  • 地窓から庭の緑がのぞく、光あふれる土間スペース

    庭とひと続きの、のびやかな昼下がり。

  • ソファ・ダイニング・畳の小上がりがひと続きになった平屋のLDK

    同じフロアで、家族の気配とともに。

「平屋で、
こんなふうに暮らしたい」
から、話を始めましょう。

土地がまだ決まっていなくても、
予算がはっきりしていなくても大丈夫です。
相談だけでも、無理な営業はいたしません。

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