Reason選ばれる理由

「なぜ
フェアホームにしたの?」
と聞かれたとき、
お客様が答えてくれた言葉。

数字や仕様より先に、伝えたいことがあります。

Why Fair-Home

「うまく説明できないんですが、
なんか、
この会社だなって思って。」

これは、実際にお客様からいただいた言葉です。
家を選ぶとき、
最後の決め手は数字ではないことが多いもの。
「話しやすかった」「ちゃんと聞いてくれた」
「なんか信頼できると思った」。
そういう言葉の積み重ねが、
選んでいただける理由になっています。

01

Reason — 聞く姿勢

「こんなこと聞いていいの?」がなかった。

家づくりの相談って、何を聞いていいかわからないし、「まだ土地も決まっていないのに行っていいのか」と不安になりますよね。フェアホームのお客様からよく聞く言葉があります。「最初の相談から、ちゃんと話を聞いてもらえた」。

「他のハウスメーカーでは最初から『いくら出せますか』という感じで。フェアホームは『どんな暮らしがしたいですか』から聞いてくれて、それだけで安心しました。」 — 彦根市 K様ご夫婦(入居3年目)

02

Reason — 暮らしの変化

「住んでから、
毎日が変わった」と
言ってもらえる家。

「光熱費が下がった」という声はよくいただきます。でも、もっとよく聞くのは「朝起きたときの空気が違う」「冬でも素足でいられる」「子どもが床で遊んでいても寒くない」という言葉です。

「以前の家では冬になると家族全員が風邪をひいていたんですが、この家に越してから誰もひかなくなりました。『家が変わると体が変わる』って、本当なんだと思いました。」 — 長浜市 M様(入居2年目)

03

Reason — 間取り

「妥協した場所がひとつもない」
と
言える間取り。

「キッチンから子どもが見える」「帰ってきてすぐ手が洗える」「洗濯物を干して取り込みやすい動線になっている」。住む人の毎日の動きを最初から聞いて、それを間取りに落とし込みます。

「何度も修正してもらって申し訳ないと思っていたんですが、『それが仕事ですから』と言ってもらえて。住んでみて、あのときの修正が全部正解だったとわかりました。」 — 米原市 S様ご家族(入居1年目)

04

Reason — アフター

建てた後も、
同じ担当者がずっとそばに。

「建てたら終わり」の会社が多いと聞きます。フェアホームでは、完成後も、同じ担当者が変わらず対応します。担当者が変わらないから、小さな相談もしやすくなります。

「入居から5年経ちますが、今でも、何かあれば同じ担当の方にすぐ相談できます。『もうお客様じゃないのに』と言ったら、『そんなことないですよ』と笑ってくれて。」 — 彦根市 T様(入居5年目)

納得したら、次はぜひお話を聞かせてください。

「まだ土地も決まっていない」
「何から話せばいいかわからない」
そこから一緒に考えます。
来てみるだけでも、大丈夫です。

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