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ペットと暮らせる賃貸住宅

ペットと暮らせる賃貸住宅、誕生。

ペットと安心して暮らせる賃貸住宅は、まだまだ数が限られています。
だからこそ、空室対策や資産活用を考えるうえで、これからの時代に求められる選択肢となっています。
家族の一員であるペットと快適に暮らせる住まいづくりは、
入居者の満足度を高め、長く選ばれる賃貸経営にもつながります。

REASON「ペット共生賃貸」が選ばれる理由

  • 需要はあるのに、まだまだ供給が少ない

    ペットと暮らせる物件は探している人が多い一方で、対応できている賃貸はまだ限られています。競争が少なく、差別化につながります。

  • 入居者満足が高く、長く住んでもらえる

    ペットと安心して暮らせる環境は入居者の満足度が高く、引っ越しのハードルも上がるため、長期入居につながります。

  • 家賃アップも可能な高付加価値物件

    ペット共生の設備や配慮があることで、通常よりも高めの家賃設定でも選ばれやすく、収益性向上が見込めます。

DESIGNペットファーストの嬉しい機能と設計

  • 滑りにくいフロア

  • 消臭・抗菌クロス

  • 光触媒コーティング

  • 防音・防振構造

  • リードフック・外部足洗場

  • ペットが安心して動ける間取り設計

“三方よし”のサイクル

PLAN間取り

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ペットと暮らす、
その先にある選択肢。

ペットと暮らせる家づくりから始まったこの賃貸住宅。
でも実は、それだけではありません。
「住まい」としての使い方も、「資産活用」としての可能性も、この一棟にしっかりと備わっています。

  • 住宅兼用

    “住まい”と“収益”、
    どちらも叶える暮らし方。

    1階は自宅として、2階は賃貸として。家族の暮らしを楽しみながら、賃貸収入で住宅ローンの負担を軽減できる。そんな“暮らしながら収益を生む”新しい住まい方が、今注目されています。建築コストを抑えつつ、デザインも性能も妥協しないプランをご提案します。

  • 相続税対策

    大きな土地じゃなくても、
    未来の備えはつくれる。

    相続や税金の不安を、少しでも早く、穏やかに整えておきたい。そう思っても「うちは小規模だから…」と諦めていませんか?この建物は、50坪から建てられる実用設計。相続評価額を下げつつ、毎月安定した家賃収入も得られる。将来に備える手段として、土地活用という選択肢を。

  • 既存賃貸リノベ

    築年数は、
    価値をあきらめる理由にはならない。

    もし、今お持ちの賃貸物件に空室が続いているなら──。原因は“古さ”ではなく、“差別化のなさ”かもしれません。この建物は、ペット共生という独自性で入居希望者から選ばれる設計。床・壁・音・におい対策まで配慮された仕様は、リノベでも再現可能です。単価UP・空室対策・ブランド化。そのすべてが「今ある物件」にプラスできる可能性です。

FAQよくある質問

A
床材やクロス、防音構造など、ペットと人が快適に暮らせるように設計された専用仕様です。一般的な「ペット可」物件よりもトラブルが少なく、入居者満足度が高いのが特徴です。
A
はい、50坪前後の土地でもプランニング可能です。今回の物件も51坪の変形地に建築されていますので、まずは土地形状をご相談ください。
A
1階が住居、2階が賃貸などの「自宅兼収益物件」の場合、条件によって住宅ローンが活用できるケースもあります。金融機関によって異なりますので、提携先と一緒にご案内可能です。
A
建物を建てることで更地評価から貸家建付地評価となり、評価額が下がる場合があります。さらに賃料収入も見込めるため、節税と収益化の両方に繋がります。
A
はい、可能です。床材・クロス・間取りの工夫で、十分にペット共生型へ転換できます。構造状況に応じて最適な改修をご提案いたします。
A
安心して入居いただくために、ルールは設けています。犬・猫は2匹まで、ワクチン・避妊去勢済み、写真提出など。これによりトラブルを防ぎ、入居者同士の関係性も良好に保てます。

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