2010年12月

早いものでもう12月!
おかげ様で、今年も何かと忙しく仕事をさせて頂きました。ありがとうございました。
さて、先日、今年もインフルエンザが流行すると聞き、さっそく予防注射に行ってきました。
昨年は、新型インフルエンザの影響で予防注射をするにも
ワクチンが足りない状態で予約も大変だったようです。
また、医療機関によって金額もまちまちでしたが、今年は
、医師会で統一されたそうで、新型と季節性の混合ワクチンで、
一律、3600円だそうです。(高い気もしますが仕方ない・笑)
昔は注射がキライで、しかめっ面をしながら注射針をにらみつけるようにして、
痛がりながら打ってもらっていましたが(笑)
器具の技術が進んだのか、ほとんど痛くないのが不思議です。
あっという間に打ってもらい、小さな絆創膏をペタッ。
先生に「よく揉んだほうがいいんですよね。」と聞くと
「いいえ。揉まないで下さいね。」と…(驚)
「今日はお風呂入らないほうがいいですね。」と聞いても
「いいえ。全然大丈夫ですよ。入っていいです。」
昔の常識とはずいぶんと変わったもんですなぁ。
なんでも、インフルエンザの予防接種は皮下注射なので
強く揉むと逆に皮下組織にダメージがあるんだそうで…
昔よくあった筋肉注射は揉んだほうがいいらしいので
そのイメージが頭に残っているんでしょうね。

備えあれば憂いなし!
健康でこの冬も乗り切りたいと思っています。
年の瀬で、何かとあわただしくなり気も焦りがちになりますが
笑顔で新年を迎えられるよう気を引き締めて過ごしていきましょう。
それではまた!来年も宜しくお願いします。
よいお年を!

2010年11月

2010年11月号
紅葉の季節になると、よく事務所の前を、
中山道柏原宿から醒ヶ井宿へと、ウォーキングする人が通ります。
先日、休日出勤したときのことです。
チャリン、チャリンと鈴の音…
誰かと思えば、巡礼風の年配の紳士が(といっても私と同じ位ですが;)一人で歩いています。
事務所の横に、中山道のでっかい石の案内碑があるんですが、
その前で立ち止まり、写真を撮られています。
そこで「写真をお撮りしましょか?」と声をかけました。
「風景ばかりじゃつまらんでしょ。ここを通った記念に1枚!」というと
「おおきに!ほんなら…。姫路から歩いてきたけど、こんなん言われたの初めてですわ」と、
とっても嬉しそうな顔でした。
いやぁ、人の笑顔って最高ですね。撮っているこっちまで嬉しくなりました。
あと2日間で岐阜の谷汲さんまで歩かれるそうで、少しお話して、旅の無事を祈りつつ見送りました。
「歩く」というのは健康にはもってこい!見習わなきゃなぁと思う私。
よし!今度の休みには少し歩いてみますか。
11月半ばも過ぎる頃には、この中山道も、紅葉の真っ盛りになります。
よければ歩きに来られてはいかがでしょうか。
ちなみに大きな石碑での写真撮影はお任せください(笑)

2010年10月

2010年10月号
めっきり涼しくなりましたねぇ。
毎月のレターを読んでいただいている皆様、ありがとうございます。お元気でしょうか?
実は、私は今、58歳。
以前も書きましたが、すでに孫が5人もいるんです。
先日、長女(京都在住)から、孫の幼稚園の、祖父母のお招き会があると連絡があり、
長岡京市の幼稚園に行ってきました。
てっきり、何か、お遊戯とか歌の披露とかでもあるのかと思いきや、一向に始まる気配もない。
娘に「この幼稚園ってどうなってるの?」と聞くと、毎日、朝から何もなく、ただ遊んでいるだけ。
それも、個々に好きなことをやらせていると言うんです。
仏教系の園なので、園長先生はお坊さん。
途中で、講和があったのですが、その途中でも、子供達は好きなようにはしゃいでいます。
それでも先生方は怒らずに、放っておくのです。
広場には、アヒルとか動物たちが自然に遊んでいて、
子供たちがその動物を好きなように追っかけています。
ケンカしても先生が止めに入るわけでもなく、すべて園児たちにまかせっきり。
正直、びっくりしましたが、先生の講和の中で、
「3歳になると自我がめばえる。子供達は、その自我を
周りの雰囲気で、"してはいけない”ことと、"してもいいこと”の判断をするのです。」と。
一見、自由奔放で、今の社会では忘れられがちな感覚…。
子供達の世界だけの中で、ルールを作っているんですね。
大人はそれを見守っているだけ。
そういえば昔はこんな幼稚園が当たり前だったような…。
なんか、昔の感覚に触れたようで、心の和む一日でした。
それではまた!今月も、お元気でお過ごし下さいね。

2010年9月

2010年9月号
これを書いている今、久しぶりの雨…。日本海には台風が来ています。
観測したことのない北陸地方への上陸、各地に被害がないことを願うばかりです。
しかし、猛暑のほうはこれで一段落するのでしょうか。少しはラクになってくれると嬉しいですね。
先日、9月の第1週の土日に、久しぶりに千葉まで行ってきました。
毎年やっている「寮会」に参加するためです。
実は、40年前の高校時代、私は、千葉の、とある全寮制の学校へ通っていました。
卒業してこれだけ月日は経っているのですが今でも、その同期が、1年に1度、
日本全国のどこかで集まっている寮会なのです。
思い出してみると、親元を離れての寮生活…、当時は、慣れない事ばかりで、そりゃもう大変でした。
田舎者の私が、右も左もわからず、初めて、外の空気を吸った高校時代…。
1年生はしぼられ役、2年生はしぼり役、そして、3年生は見守り役…、そんな高校生活でした。
当時は大変さばかりでしたが、今ではいい思い出。
自分の物の考え方の原点になっています。
3年間もずっと一緒に寝食を共にしてきた仲間、いつ会っても、ホッとするもんです。
おかげで気持ちもリフレッシュ!よい時間を過ごすことができました。
さて、新たにまた、新鮮な気持ちで!前向きに頑張りましょうか!

2010年8月

2010年8月号
今年の夏はホントに暑いですねぇ(汗)皆さん元気に過ごされてますか?
先日、札幌の友人に会った時に、この暑さの話をしていたんですが、
北海道って、寒い冬の暖房対策はホントに万全!でも夏に関しては、冷房用のエアコンなんて
付いてないのが普通なのだそうで、今年のこの猛暑には、参っているそうです。
そんな暑さの中、私も、自分の健康管理のためにスポーツをしようと思い立ち、
地域のナイターリーグに参加するようになりました。
およそ35年ぶりの白球とのご対面!勇んで始めたものの、初日はさんざん…。
ボールは思うように投げられない、目も悪くなったので、ナイター照明では
ボールが見辛く、全然打てません。チームの皆に迷惑をかけるばかりで平謝りです(笑)
次の朝も、当然、身体中が痛くて痛くて…。本当に運動不足を実感しました。
しかし、人間、継続はチカラなり!です。参加が3回目ほどになった今では、
少しずつ、身体も慣れてきて、そこそこ動けるようになってきました。
おかげで体調もすこぶる調子がよくなりエアコンの効いた部屋に居るだけじゃなく
運動も大切だなぁと実感している今日この頃です。
しかし、まぁ、ムリは禁物(笑)
続けることが何より大切だと思うので無理をしない程度にゆっくりボチボチ…
続けていこうかと思っています。
皆さんも体調管理に、くれぐれも気をつけて。暑い夏を乗り切ってくださいね。

2010年7月

2010年7月号
皆さん、お元気でしょうか。
今年はまだ台風が全然こなくて、建築中の現場サイドからみると本当にありがたいことです。
ただ、この原稿を書いている今、外は強烈な雨模様!さすが、梅雨真っ只中ですね。
そんな雨の中、以前も書いたことがありますが、毎月恒例の墓参りに行ってきました。
月の初め、我が家の墓と、家内のご先祖様の墓参りに行っているのですが(幸い近くなので)
ふと、何か忘れてるような気がして…。
そうなんです。自分の子供の頃、本当に色々と可愛がってくれた
母親方の祖父母に手を合わせに行くのを忘れていたんです。
なんとも恥ずかしい限りです。
という訳で、今回はそちらにもまわってお墓参りをしてきました。
しばらく手を合わせていると、気のせいでしょうか、にこっと笑う祖父母の顔が浮かんできました。
そして、重く疲れが溜まっていた身体が急に、ちょっと軽くなった様な気がしました(笑)
ひょっとして、祖父母が喜んでくれたかな?
もうすぐお盆…。自分自身のルーツ、ご先祖さまを思い出すこともたまにはいいかも…。
いよいよこの梅雨が過ぎたら、夏本番!
スタミナつけて、頑張りましょう!

2010年6月

2010年6月号
早いもので…いつの間にか梅雨の季節。
ニュースレターを読んで頂いている皆様お元気でしょうか。
春先からの天候不順、体調にはくれぐれもご注意を…。

さて、弊社の工場は、ご存知の方も多いと思いますが、米原市の梓河内というところにあります。
その工場の横には梓川が流れていて、子供の頃はよくそこで魚釣りや魚捕りをしたものです。
ところが、柏原地区の上水道の水源地として利用されるようになってからは、寂しいことに、
夏には水が枯れてしまうのが、常になってしまっています。
水の無い川を見るたび「もう、この川には、きっと魚もおらんのやろうなぁ。」と思っていたのですが
先日、お世話になっているお客様から「このあいだアマゴとマスが釣れたで」と聞いてびっくり!
まだ、そのお宅の生簀に入れていると聞いてさっそく見せてもらいました。
大きさにして30~35センチくらいはあるでしょうか。
「へぇ。まだこの川にもこんな立派な魚がおるんや!」とビックリした反面、なんかホッとしました。
生物の生命力、自然の力ってスゴイもんです。
今の時期、ホタルだって舞い飛ぶことを考えると水が枯れてすべてが絶たれたように見えても
どこかで脈々と自然は命をつなげているわけです。
普段、何気なく暮していると、表面上の変化くらいしかわからないものですが
もっともっと深いところで、気づかない新しい発見や、自然の営みが
いっぱい息づいているんだと再確認しました。
まだまだ自然が豊かなこの土地。アンテナを張って、色んな発見をしながら
気持ちを豊かに、暮していきたいものですね。

2010年5月

2010年5月号
一年中でも一番心地よい新緑の季節になりました。
なんだか身体も軽くなったような気がして、実に過ごしやすくていいですなぁ。
さて、3月に素っぴんで募集させて頂いた日頃の感謝の気持ちを込めての「フェアホーム感謝祭」
多数のお申込みを頂いて、本当にありがとうございました。
5月5日こどもの日!晴れ渡る空の下で自然に囲まれてのバーベキュー。
そして、手形クラフトや木工クラフト、ビンゴゲーム。
3時間ほどの短い時間ではありましたが、参加された方々の笑顔を見ていると
きっと満足していただけたと思っています。
実は、その木工クラフトで使用したのは桜の枝。
3月に、とある工事をさせて頂いた際に、その敷地にあったもので、工事の関係上、
どうしても伐採しなくてはならず…。
木も花も生き物。つぼみも膨らんできていて、せめて散るまで待ってから…とも思ったのですが、
日程の都合でそれも叶わず、伐採することに…。
しかし、このイベントのおかげで、たくさんの子供さんたちが桜の枝で、想像を膨らませ
大工さんや親御さんと一緒に思い思いの作品を作っておられるのをみて
自然と触れ合う体験の役に立ってくれたと思うと、
桜の木の枝に感謝しつつ、使えてよかったと思っています。
この時代、処分するのは簡単なことですが、ひと工夫するだけで再生できるものも多いはずです。
消費ばかりでなく、自然や物に感謝して、活かす努力や工夫をしていって、再生させる。
次の世代に豊かな自然や心を伝えたいものです。
今回、感謝祭をすることで、お客様にはもちろんですが、協力してくれた全ての業者さんや職人さん、
いろんな方の支えに、心から感謝しています。
次回はいつになるか未定ではありますが、どうか!次回をお楽しみに!

2010年4月

2010年4月号
暖かくなりましたねぇ。皆さんお元気ですか?
実は、以前にも書いた事がありますが、事務所の近くには蕨(わらび)がたくさん採れる
秘密のスポットがあるんです。
昨日の昼休みに「そろそろ出始める頃かな…」と、行ってみてビックリ!
例年なら4月の後半頃から出始めるのに、もうすでに初物があっちこっちにニョキニョキと(笑)
80を過ぎたおふくろが喜ぶ顔見たさに、すぐに電話で呼んでみると
ビニール袋いっぱいになるまで採れて、大満足だったようです。
昔から、山菜採りは生活に密着していて、おふくろ達の世代には
山の恵みに、格別の喜びがあるんでしょうな。
そういえば、15年ほど前までは、近くの山の奥には、ワサビが群生しているところが4ヶ所ほどあって
少しずつ採っては、毎年の旬の楽しみにしていたもんです。
ところが山菜ブームというか、観光の時にたまたまみつけたり、
クチコミみたいなもので情報が広がってしまったようで
手軽に車で近くまでいけて、簡単に採れるもんですから
いつのまにか全滅してしまって、まるっきりなくなってしまいました。
たぶん、根こそぎ小さなものまで採ってしまったんでしょう。
タラの芽もそうです。高級食材ともてはやされていますが
以前は時期になると、ちゃんとあちこちに芽吹いたものです。
しかし、小さな芽のうちに木から折ってしまい、持ち帰っては植えて大きくする人がいるようで、
そんなことをすれば、山には、次の年はもうできなくなります。
山道の脇にあるタラの芽は今ではほとんどが枯れた状態…。
なんか、悲しくなりますね。寂しい限りです。
もう少し、自然とうまく付き合っていけないものなのかと…。
食べる分だけを採る!小さなものは採らない!
これからの世代のためにも自然の恵みを大切にしたいものです。
さて!明日の朝、初物ワラビの味噌汁を楽しみにして、もうひと仕事頑張ります!

2010年3月

2010年3月号
こんにちは!お元気でお過ごしですか?
早いものでもう3月!本格的な春の到来も間近です。
3月といえば桃の節句。お雛様が真っ先に思い浮かびます。
先日、初節句を迎えた孫に、雛人形を贈ったのですが、この雛人形の収納と飾り台、
選んできた家内が「これ、会津塗りなんよ」と…。
歴史好きの私「会津塗り」という言葉にアンテナ全開!
「会津塗りって、実はもともとは、滋賀の日野椀からきてるといわれてるんやで。
蒲生氏郷(元、日野城主)が会津若松の町をつくった時、日野から職人さんを呼んで、
塗りの技術を伝授したのが始まりで…」(←水を得た魚状態)
「若松っていうのも、日野に若松の森という所があって、そこから会津若松と名づけられたんや!
近江人ってすごいやろ!!」と、一気に話す私。
一通り、黙って聞いていた家内が一言、「そんなん関係ないしどうでもイイもん」とバッサリ!
戦国大名が作った、昔の城下町には、近江商人・近江文化の影響を受けた町がいっぱいあります。
古き時代から日本文化に影響を与えた近江人。
そんな先人の偉業に想いをはせるのも、悪くないことだと思うんですがねぇ…(^_^;)
「それより、このお雛様イイ顔してはると思わん?」
家内は、まるっきり歴史には興味のない様子…。
しばし、かみ合わない会話をしていましたが、えらいもので、長年夫婦をやっていると
最後にはちゃんと話はまとまるもので、雛人形を贈った孫の話題で、二人共目を細める結果に(笑)
先人の歴史を受け継いで、子や孫に世代を渡す…
平凡ではありますがそれも歴史のひとコマなんでしょう。
日々を大切にして次世代へ!
さて!頑張りましょう!

2010年2月

2010年2月号
「鬼は外!福は内!」節分も過ぎ、暦の上では春です。
皆さんは、今年、豆まきはしましたか?
皆様の家に、たくさんの福が入ってきますように…。

さて、今月は、2月はじめに彦根のOB様のお宅へ、2年点検に伺ったときのお話です。
点検には、私も都合の付く限り一緒にお邪魔するのですが
笑顔で暮しておられる姿を見て、色んなお話を聞くのが、私の、何よりのパワー充電だったりします。
久々にお会いした奥様と、色々お話をしていたところ、
「住みはじめて半年した頃から、子供のアトピーが治り、
離せなかった薬も使わなくてすむようになったんですよ。
なんか、部屋の空気が違うんです(*^_^*)」と…。
いやぁ…ほんとに、嬉しい言葉でした。
羊毛断熱や珪藻土・漆喰といった自然素材に、とことんこだわった、このお宅は、
当時、子供さんのアトピーに悩んでおられて、私自身、自然素材について、
もっと深く詳しく学ぶきっかけを与えていただいた家でもあります。
手前味噌ではありますが、こういう言葉を頂くのは、工務店冥利につきるというものです。
これからも、そんな家づくりを続けていこうと、改めて身の引き締まる思いがしました。
家族が笑顔で暮す家には、鬼も近づけないですよね(*^^)v
このお宅のアトピーという鬼が退散してくれて、私もすごく嬉しいです。
福も笑い声につられて、もっともっと、たくさん入ってくるのかもv
これから、春に向けて、家族のみんなが、笑顔でいられるように…。
福を呼び込めるような毎日にしていきましょう。

2010年1月

2010年1月号
皆様、明けましておめでとうございます。
本年も変わらずご指導ご鞭撻の程、宜しくお願い致します。
さて、今年はいったいどんな年になるのでしょうか?
皆が、笑顔で過ごせる一年になって欲しいものです。
ところで、今年の恵方はどの方角かご存知でしょうか。
「恵方?節分でもないのに?」と思われた方もあるかもしれません。
最近は2月3日の節分に「恵方巻き」といって、その年の恵方を向いて太巻き寿司を食べると
運気がよくなると言われ、広まってきましたが、
もともとはこの「恵方」、十干(じっかん)十二支の組合せによって、その年の恵方が決まるものであり、
陰陽道で歳徳神(としとくじん)のつかさどる、方角をいったものだそうです。
日本では、正月に歳神(としがみ)が訪れてくる方角とされ、
昔は、「門松迎え」に、自分の山でなくとも、恵方の山から自由に切ってきてよいといったり、
「鍬(くわ)初め」などの仕事始めに際しても、恵方の田畑で儀式を行ったものだそうです。
そんな恵方…。我が家では、昔から、正月1日の朝、お雑煮を食べる時に、
その年の恵方に向かい、その方向の窓を少し開けて食べるのが慣例になっています。
窓を開けるのは、いい運気が入ってくるからだそうで、私の物心ついた時にはもうやっていたので
先代、先々代…いや、もっと昔からの風習のようです。
きっと、こうやって家族や会社が元気でいられるのも、
この恒例行事のおかげがあるのかもしれません(笑)
こんな時代、少しでも皆さんの運気がよくなりますように…
一度試されてみてはいかがでしょうか。
ちなみに、今年の恵方は「西西南」です。
それでは今年も健康で頑張りましょう!

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